アンティックな家具。

小さな引きだしに
ぴったり納まった
手ぬぐいなど。

お客様に自由に
選んでいただける
様になっています

上にはハンカチや
豆手ぬぐいを置いて
落ち着きを感じるコーナー
こちらも懐かしい骨董品や
ガラス作品と共に展示。


夏のお便り達は ワイヤー
棚や椅子の上に並べられ
楽しく観る事が出来ます

小さな明りがやさしく
アピール。和紙製品は
手ぬぐい小物とも上手く
マッチしていした。
オーナーさんにお願いして
置かせていただいた和紙製品
ステーショナリーも 私の
大切な表現の1つです。

布小物達と上手く合わせて
置いて下さいました。
一筆箋徒一緒に置かれているのは
手ぬぐいブックカバー。
隅の小さな丸テーブル。
時にはお客様のくつろぎスペース
時には風呂敷展示台に・・・
壁のあちらこちらに
さりげなく小粋な
飾り物があります。

上は手ぬぐいで作った
夏のリース。植物を
添える事によって
素敵になりますね。

左は吊り篭に入った
手ぬぐい扇子。
初日は浴衣を
着ました。

半襟に浴衣柄
に合う模様の
手ぬぐいを使用

4つ折りにする
だけでピタっと
はまり、汗も
すってくれます

オーナーさんの粋なはからい。手作りの
シャーベットをお客様におもてなし。
日替りの味は私もとても楽しみでした。
バジルやシャンツァイ、紫蘇などの庭で
育った植物を使った大人のデザートを満喫

最後に企画展を盛り上げてくれた生まれたての
子猫達をご紹介。期間後半からようやく外を
出歩ける様になった野良猫親子は『然』さんの
お庭で沢山愛嬌をふりまいてくれました。
*この企画展での日記がコラムページにあります。日替わりの
シャーベット披露やその日の感想を載せていますこちらへ>>>